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不動産に関するご相談ごとはコンサルティングを得意とする株式会社インスポートへ

電話でのお問い合わせは03-3577-8683

〒176-0022 東京都練馬区向山一丁目13番2号

事例紹介HEADLINE

Case 1 『気になる空き家を買いたい!』

今の住まいの近くで戸建てを買いたいと、いろいろ探しているが、一番気になる場所は、古い家が建っている空き家。こんな時はぜひ弊社にご相談ください。

こちらから所有者に接触して、どうしても買わせてもらえないかと交渉するお手伝いを行っています。もちろんお譲り頂けない場合も多いですが、何もせずに諦めることはありません。当たって砕けろです。

所有者を特定し、交渉するのは簡単ではありません。
遠慮なくご相談ください。
お問い合わせ:info@insport.co.jp

Case 2 『どうしても買いたい!』

不動産は世界で1つと同じものはありません。
マンションでもそうです。間取りは一緒でもやはり全く同じとは言えません。

この世界で1つしかないものを買うのですから、ほかの人に先に買われてしまうこともあり得ます。
先行している競合の買い手がいるが「どうしても買いたい」という場合はどうすれば良いのでしょうか?

こんなケースあるの?と思うかもしれませんが、案外あります。
そんな時はぜひご相談ください。「どうすれば買えるか?」を一緒に考えましょう。
もちろん「そんな時」が発生する前からご相談頂くのがよろしいかとは思いますが・・・。

Case 3 『高く売りたい!』

やはり誰しも売るときは「高く売りたい」と思うものです。

入札にすれば競り合って高く売れると考えますが、入札業者を探すのが大変ですし、
そもそも入札資料を作成しなければなりません。

なんでもかんでも入札にすれば高く売れるというものでもありません。

「高く売る」のもある意味ノウハウが必要です。
ケースバイケースで高く売る方法はさまざまです。
一緒に考えましょう。

Case 4 『不動産投資をしたい!』

相変わらずの株高が続いており、余剰資金をお持ちになったお客様も多かろうと思います。
そこでミドルリスク・ミドルリターンと言われる不動産投資を考えるのも一つです。

不動産は銀行から資金を借りて投資できます。
いわゆるレバレッジを利かせるということです。
ただし不動産投資も簡単ではありません。
アパートローンを融資する銀行はどこなのか?
お客様の年収、諸条件で「いくら?」借りられるのか?
など情報が必要です。

かつ良い収益物件を見つけなければなりません。

最近では不動産投資のノウハウ本が多数ありますが、
無料個別相談でご一緒にお客様と相談しながらお客様に最適の不動産投資を考えましょう。一緒に考えましょう。

Case 5 『共有不動産の対応』

相続時、とりあえず兄弟姉妹などで相続人で不動産を共有することを選択することが多々あります。

しかし、共有不動産は将来問題を引き起こす可能性がいです。兄弟姉妹は幼少期に一緒に暮らしたこともあり、まだコミュニケーションが取れますが、次の世代のいとこ同士になるとなかなか意思疎通が難しく、処分(売却)は、もちろん、管理の合意形成にも手間取ることが多くなります。このような場合、不動産も棄損し、価値が下がる可能性があります。そうなる前に共有関係の解消を考えるべきです。

共有者から買い取る、共有者に買い取ってもらう、全員合意で第三者に売却する。また土地であれば、持ち分で分筆して単独所有にする。などの選択肢があります。
共有持ち分をそのまま売却することも可能ですが、共有持ち分専門の買取業者への売却になる可能性が高く、売却金額は相場以下になってしまいます。

お客様、共有持ち分所有者みなさんの最善策を一緒に見つけましょう!